再生時間[02:01]
ウッドリペアはアメリカで100年以上前の、アンティーク柱時計・家具・絵画の額縁等を修理するために生まれた技術です。色合いを再生する難しさから、これまで出来なかった椅子・テーブル等の家具や、フローリング・柱・階段等のあらゆる建築木部まで、幅広く再生・修復。とくに、古いアンティーク家具等を対象とした場合、これまでの調色技術で、限りなくオリジナルに近い状態へと再生・修復致します。
①新築物件での施主検査の前の木部修復(フローリング、ドアパネル等)に最適。 ②引越し後の現状回復の木部修復に最適。 ③高価な木製家具や大切にしたい木製家具の修復に最適。
現在日本で多く習得されている技術は「建築物件=フローリング等」にしか、対応できないものが殆ど。トータルサービスのウッドリペアは、これ以外にも家具・印刷合板、 硬質レザー、陶磁器にも修復可能な技術です。 ※陶磁器の修復は小さな傷程度迄。大きなヒビ割れやカケは対象外です。
トータルサービスのウッドリペアは、調色テクニックが既存のウッドリペアに比較すると素晴らしく、木材でもメイプル、マホガニー、ウォールナット、白木といった全く異なったカラー材質にも対応できます。